読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

デジタルが訳ありに負けない激安価格 2017年度

おすすめ
同じシリーズの基礎編は露出や光線など基本的な内容が中心として書かれており、こちらは露出補正、WB、ピクチャーコントロールを積極的にいじって写真の雰囲気の作り方を中心に書かれています。唯一気になった点はおそらくこの類の本を買うのは初心者であると想定して作られてると思うのですが、その初心者が使うわけのない「300mm F2.8」や「70-200mm F2.8」などの高級機材を用いての作例はいただけませんね・・・ただ、キットレンズや「70-300mm F4.5-5.6」などの初心者でも購入しやすいレンズでの作例も多くあるので大変勉強になります。必要な部分のみを学ぶよりも、1つ1つを実践していくことで、状況に合わせてカメラを使いこなせるように思います・・・なので、練習も必要ですよね。

3月6日 オススメ商品!

2017年03月06日 ランキング上位商品↑

デジタル世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書(何をどう撮る?活用編) [ 中井精也 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

ちなみに本とDVDは連携はしています。いずれにせよ!購入の検討では!教科書的な考えで良いと思います。ニコンの講習会が人気なのも納得です!デジタル一眼を購入したばかりなので購入しました。自分の持っているカメラと同じメーカー(Nikon)のカメラでの説明だったのもあり、読みやすい本で、DVD解説も良かったです。逆にお持ちなら少し物足りない部分もあるかもしれないです。物足りないという方もいれば、勉強になるという方もいると思います。今作では、そこからさらに自分の撮りたい写真の表現力を身につけるコツを学ぶ本だと思います。『活用編』なのですが、本・DVD共に前半は前編の復習になっています。目からうろこですよ。DVDのほうが、見ごたえあり。鉄道写真家の方が丁寧に判りやすく、ジオラマ等を使用して解説してくれます。写真を撮る意味を考えさせてくれるいい本だと思いました。プロのカメラマンサンがふだん使うカメラ設定も載っていて、この機能はこういう場合に、こういう設定で使うのか〜と参考になりました。監修がニコンカレッジゆえに使用機材はすべてニコンですが!用語を読みかえれば他メーカーのユーザーさんでも十分理解できる内容です。その分★-1です。あいかわらずDVDも楽しいです。誰が読んでも、新しい視点が得られると思います。そして!前編のテクニックに加えてさらにいろいろな撮影方法などが分かりやすく紹介されているので読んでいるうちに撮影に行きたくなります。一眼レフカメラは全く初めてという方には、活用編の前に「世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書」をまず初めに購入された方が良いと思います(ちなみに私はこちらは買っていません)。ので!この本1冊でも十分に活用できる本になっています。。早速試し撮り♪雰囲気のある写真が撮れました特に子供の作品はとても柔らかい感じでかわいく撮れました♪大満足です!!「こんな撮り方があるのか!」写真を撮る楽しさを教えてくれる1冊。今度はどう表現するかに重きを置いて作品としてのクオリティを高める解説がなされています。こう言う表現をしたいときは、こう言う設定をしたら良いという話しなのですが、ニコンカレッジ監修なので当然使用機材はニコンのデジ一、他社製カメラのユーザーにはわかりにくいところもあると思います。良く売れているって聞いたので買ってみました。解り易く解説してあるので初心者でも吸収できそうです。特にニコンユーザーで思う通りのイメージで作品が撮れなくて悩んでいるユーザーの助け船となるでしょう。本の中身もカラーページの写真が多くわかり易いです。ニコンのカメラをお持ちならさらにわかりやすいと思います。より楽しい写真ライフにしたいと思います^^ビギナーな私でもわかりやすくとってもためになる本です!特にDVDは文章読解力のない私でもすんなりと理解することができました。DVDもついていて分かりやすいので、お勧めな本です。到着して!薄い本にがっかりしましたが!附属のDVDは約2時間の長編でなかなか充実しています。昨年D5000を購入後にいろいろ読んできた(図書館で何冊も借りてます^^)カメラ本も今回の本と同じくらい充実した内容ですが、DVDを観ると、やっぱり動画は「百聞は一見にしかずだなぁ〜」って思ってしまうくらい とってもわかりやすかったです!このDVDを観ていれば、ほかのカメラ本もさらに理解が深まりそうです☆プロのワザだよっと、ひけらかすどころか、誰でもステキな写真が撮れる喜びを もっとカンタンに!って、コンセプトや、観ていてクスッと笑ってしまうお人柄もファンになってしまいました(笑)とことん極めた方だからこそ、専門用語を出来る限り使わないこともできるって感じました。前作をお読みでない方も大丈夫な内容です。いろんな露出を変えて、複数枚撮影し、その違いを比べるのも楽しみの一つだと思います。両方とも内容は似ていますが、両方読むと写真の基礎と応用を勉強できると思います。特にニコンユーザーには有難いかも。わかってくると、様々な写真の撮り方がわかってきて撮影が楽しくなりますし、創作意欲もわきます。何を撮りたいか、まず考えて撮る。そういう当たり前のことを、分かりやすくかつテクニックを具体的に紹介してくれる本です。お勧めです。フイルムからデジタルになって、その場で写真を確認出来、また、何度でも撮ることが出来るのがデジタルの良い所。前作では、構図の考え方、絞り・露出の変化でどう映るかを学ぶ本でした。一眼レフのオート機能に頼っているので!初めて勉強してみようかと!購入。前編を持っている方にも重複する無いようですが、若干切り口が違うのでより理解度がますように感じます。基礎編に続いてこの応用編でも懇切丁寧に解説されており!作例とその撮り方をすべてわかりやすい言葉で表現されているので初心者でも「撮ってみたい!」と思わせてくれる本だと思います。また!逆に言えば!構図以外は誰が撮っても同じということではないでしょうか。この本はそういったことを出来る様になるための本です。カメラの機能の使い方が簡単に理解でき、マスターできると思います。DVDの解説は更に解りやすい。私は一眼レフ歴約25年になりますが!基本的な点の復習にはなりました。前作のわかりやすさが良かったので!活用編も買ってみました。それでも一般論として、こう言う設定をすればこう言う作品が撮れという参考にはなるので見て損はないと思います。写真の技術は100人いれば100人違います。デジタル一眼の教本としては、わかりやすく、頼れる本だと思います。今の一眼レフカメラは!プログラムでそこそこの写真は撮れます。作例の使用機材がD3000シリーズやD5000シリーズであればより一層わかりやすいでしょうね!買う価値は十分あると思います!写真、カメラの本は何冊か持っていたので、活用編のみ購入しました。同じシリーズの基礎編(?)に続いて購入しました。要するに!ただの写真から!撮りたいような写真を撮るための練習帳です。とても内容がわかりやすく、楽しく書かれいています。